【冬期講習のご案内】国語の成績が伸びる「読み方」を身につけよう!
冬期講習・受験対策・個別指導のお申し込み受付中!
国語専門塾「国語のいろは」では、この冬、文章の読み方を基礎から学ぶ3日間の冬期講習を開講します。
受験対策や個別指導、新小学1年生クラスも開講。
(冬期講習・各クラスとも、定員に達し次第、受付を終了いたします。)
参加をご希望の方、日程についてご相談されたい方、受験対策や個別指導についてお知りになりたい方は、お気軽にお問い合わせください。
国語専門塾「国語のいろは」
ホームページ:https://kokugo-iroha.jp
電話:050-5236-2616
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「問題集をたくさん解いているのに、国語の偏差値が上がらない」
「文章は読んでいるはずなのに、問題になると正しく答えられない」
「記述問題になると、何を書けばよいのかわからない」
そんなお悩みを抱えていませんか?
国語の成績を伸ばすために、まず必要なのは、問題をたくさん解くことではなく、文章を正しく読み取る力を身につけることです。
国語の成績を伸ばすカギは「読み方」にあります
国語の問題を解くとき、何となく文章を読んで、選択肢の中から答えを探していませんか?
文章の内容を十分に理解できていないまま問題を解いても、正解できるかどうかは、勘や偶然に左右されてしまいます。
大切なのは、文章に何が書かれているのかを丁寧に読み取り、筆者の考えや登場人物の心情、文章のつながりを正確に理解すること。
そして、読み取った内容を自分の言葉でまとめる「要約力」を身につけることです。
国語のいろはでは、語彙力・要約力・論理的思考力を育てながら、文章を正しく読むための力を指導しています。
答えを教えるだけではなく、「なぜその答えになるのか」を自分で考え、説明できるようになること。
それが、初めて見る文章にも対応できる、本当の読解力につながります。
この冬は、いつもの問題演習から一歩進んで、国語の「読み方」そのものを学んでみませんか?
「読む力」は、すべての教科の土台です
文章を正しく読む力は、国語だけに必要なものではありません。
算数の文章題では、問題文の条件を正確に読み取る力が必要です。理科や社会でも、説明文や資料の内容を理解し、必要な情報を整理する力が求められます。
つまり、読む力を身につけることは、すべての教科の学習を支える土台づくりでもあるのです。
また、文章が理解できるようになると、子どもたちの表情も変わります。
「わかった!」
「自分で答えられた!」
そんな小さな成功体験が、学ぶ楽しさや自信につながっていきます。
国語のいろはが大切にしているのは、点数や偏差値を伸ばすことだけではありません。
子どもたちが自分の力で考え、言葉にし、「自分にもできる」と感じられること。
この冬の学びが、学力と自己肯定感の両方を育むきっかけになればと願っています。
『国語のいろは』では、読む力を育む第一歩として、漫画の主題(オチ)を読み取ることから始めます。
子どもたちは、学びが楽しいと、漫画を読んでどんどん要約に取り組んでいます。
冬期講習・3日間コースのご案内
文章の読み方を基礎から見直し、これからの学習につながる力を育てる冬期講習です。
【日程】
- 12月28日(日)9:30〜12:30
- 1月4日(日)13:30〜16:30
- 1月5日(月)13:30〜16:30
※日程が合わない場合は、お気軽にご相談ください。
【場所】
東京都目黒区東山二丁目
【対象】
新小学1年生〜中学3年生
※年長さんもご参加いただけます。小学校入学に向けた学習の土台づくりにもおすすめです。
※インターナショナルスクールに通うお子さまもご参加いただけます。
【講師】
池田 真琴
国語教育歴30年以上
国語専門塾「国語のいろは」代表
著書:『自己肯定感を育む「国語」〜子どもを伸ばす3つのカギ〜』
【受験対策・個別指導・新小学1年生クラスもあります】
クラス枠が少ないため、定員になり次第、締め切らせていただきます。
「受験まであと少し。国語の得点を少しでも伸ばしたい」
「記述問題や読解問題の苦手を克服したい」
「小学校入学前に、読む力の土台をつくりたい」
お子さまの学年や目標によって、必要な学びは一人ひとり異なります。
特に、受験を目前に控えたお子さまには、現在の学習状況や志望校に合わせて、読解問題・記述問題など、今必要な課題を見つけ出し、重点的に指導いたします。
また、国語の苦手な部分をじっくり見直したいお子さまや、自分のペースで学習したいお子さまにも、一人ひとりに合わせた指導をご提案いたします。
「今、何を学べばよいのか」
「どのような指導が必要なのか」
まずはお気軽にご相談ください。
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この冬、文章の「読み方」を学ぶことから、国語の学びを変えてみませんか?
「わかった!」「自分でできた!」という喜びを、一緒に育てていきましょう。


